
第九回は陶器っぽいヤツ
陶器っぽいてwww元写真そのままだから、正体不明w 本当は質感を把握できる別モノに置き換えるところなんだろうけどね。面倒だからしない。ここ手抜きポイントねw
雪に半分埋まってて、ホワイトタイガーが座れる強度を持ってる陶器っぽいヤツってのもイイでしょ?てことでレイヤー構成いってみよう。

続けて各レイヤーの詳細も
- ハイライト
- R:233/G:238/B:238
- 描画モード:ソフトライト
- 模様
- R:39/G:33/B:9
- R:78/G:51/B:20
- R:79/G:69/B:29
- R:104/G:86/B:49
- R:175/G:135/B:100
- 描画モード:通常
- 色003
- R:193/G:169/B:158
- 描画モード:乗算
- 色002
- R:193/G:169/B:158
- 描画モード:乗算
- 色001
- (右)R:213/G:124/B:80
- (左)R:193/G:130/B:99
- 描画モード:通常
この工程はタブレットがあった方が楽。自然にできた陶器の模様や陰影は、フリーハンドで表現した方がそれっぽくなるからね。もし、マウスでやる場合は、クリック連打するか、右肩ピクピクするような細かい動きが必要だよwて言う自分がマウスだけで描いてるワケだけど。
次回はスコップ編!やったー楽な工程だー!
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